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HOTEL DEVELOPMENTS · NISEKO / YOTEI

ニセコの次のステージを、
ホテル開発から読む

ニセコ・羊蹄エリアの主要ホテル開発計画|2026年秋
2026.09.15 / YOTEI PARTNERS
ホテル開発後のニセコを描くAI生成のコンセプトイメージ
主要開発計画が実現したニセコを描いたAI生成のコンセプトイメージ。各ホテルの実際の設計・配置を示すものではありません。

世界のホテルブランドが描く開発計画には、ニセコの次の姿が映っている。大型ホテルによる受け入れ規模の拡大と、立地を生かした滞在の多様化。主要7計画を既存11ホテルの配置・客室数に重ね、各計画の進捗から、地域に生まれる新たな可能性を読み解く。

01 / HOTEL MAP

既存ホテルと主要計画を重ねて見る

数字は開発計画、英字は既存ホテル。位置は概略で、引出線の先端に対応する。Fairmont・Amanはエリア表示、Six Sensesは詳細位置未確認。点線円は敷地境界や開発面積を示さない。対象はニセコ町・倶知安町。

THE PROJECT LIST

まず、7つの計画を見渡す

ブランドの計画と、建設の事実を並べて読む。

対象はニセコ町・倶知安町の代表的な7計画。外資系大型ホテルと象徴的なブランドを選定し、国内ブランドの星のやを含む。地域全体の開発を網羅するものではない。

表を横にスクロールすると、建設状況まで確認できます。

ホテルとエリア規模と特徴開業予定確認できた建設状況
01 Fairmont
東山
165室
食・温泉・ウェルネス
2028年初頭2026年7月に契約発表。旧計画に工事休止報道。再開時期は未確認。[01][02]
02 Aman
アンヌプリ
30スイート+31戸
ウェルネスリゾート
2030年公式サイトに計画掲載。着工日・直近の施工段階は未確認。[03]
03 The Chedi
ひらふ
28室+17戸
食とデザインを重視
2029年
完成目標6月
2026年の建築着工計画を公表。着工実績は未確認。[16][17][21]
04 Six Senses
エリア未確認
室数未確認
ラグジュアリーリゾート
2030年以降2024年に開発許認可取得を発表。着工・施工段階は未確認。[04][05]
05 カペラ計画
花園
約42.5haの複合開発
ホテル・ヴィラ等
現行時期
未確認
2026年7月に造成休止と報道。その後の再開は未確認。[07][08][22]
06 星のや
ひらふ
62室
レジデンスホテル
2029年度2024年10月14日着工を公表。2026年の事業者資料にも継続掲載。[09][10]
07 Hotel101
ひらふ
482室
客室仕様を統一
2026年12月2025年12月5日に上棟を公表。その後の内装仕上げと開業の予定を提示。[11][25]

建設状況は公開資料で確認できた節目を記載。予定と実績を区別し、現地の進捗率は示していない。名称・規模・日程は変更される場合がある。

エリアは比較のための大区分で、モイワはアンヌプリに含める。Six Sensesは倶知安町まで公表されているが、エリアは未確認。

PROJECT PROFILES

各プロジェクトの計画とホテルの詳細

画像は各ブランド・ホテル・事業者の公式掲載資料から選定。計画イメージと写真の種類、公表時期、出典を各画像に記載しています。画像は調査基準日時点の施工状況を示すとは限りません。

01 / 東山

Fairmont Niseko

羊蹄山の眺望と食・ウェルネスを組み合わせるリゾート

公表規模
165室
予定時期
2028年初頭
客室の計画イメージ(2026年7月22日公表)。
客室の計画イメージ(2026年7月22日公表)。
出典:Accor / Fairmont / 公式掲載ページ ↗

計画の概要

羊蹄山とアンヌプリ山の間の森林に計画する、約9エーカーのリゾート。2つのレストラン、スパ・ウェルネス、温泉、キッズクラブを備える予定で、スキーやゴルフも滞在体験に組み込む。フェアモント東京に続く日本2軒目として公表された。[01]

開発体制

アコー傘下のFairmontとジェイ・ウィル・パートナーズが提携。設計は大建設計、主な内装デザインはスティーブ・レオン・デザイン・グループ。[01]

建設状況

2026年7月22日の公式発表は開業契約の締結。Powderlifeが紹介する北海道新聞報道では、旧New World La Plumeの工事は2024年6月に休止し、2025年8月に特別目的会社を通じて取得されたとされる。新ブランドの契約発表を、工事再開の確認とは扱わない。[01][02]

02 / アンヌプリ

Aman Niseko

モイワ山の自然に包まれたウェルネス滞在

公表規模
30スイート+31レジデンス
予定時期
2030年
ホテル・レジデンスの計画イメージ(CG)。Aman Spaのティールームの計画イメージ(CG)。
左:ホテル・レジデンス。右:Aman Spaのティールーム。いずれも計画イメージ(CG)。
出典:Aman / 公式掲載ページ ↗

計画の概要

実際の計画地はモイワ山の斜面。ホテルの30スイートと、別枠の31レジデンスで構成する。温泉を備えるスパ、レストラン、バー、ライブラリーなどを計画し、冬のスキーに加えてハイキングやラフティングなど季節ごとの自然体験を掲げる。[03]

開発体制

ブランドはAman。建築は故Kerry Hillの設計として公表されている。ホテル・レジデンスの空間を分け、自然との関係を重視する計画。[03]

建設状況

2026年9月15日時点の公式サイトは「Opening 2030」と表示。計画の継続掲載は確認できるが、着工日、施工者、直近の躯体・内装工事の段階は今回確認した公式資料では特定できない。[03]

03 / ひらふ

The Chedi Niseko

街の食と山岳体験に接続する小規模ラグジュアリー

公表規模
28室+17レジデンス
予定時期
2029年/完成目標6月
公式発表に掲載されたニセコの風景写真。建物の完成予想図ではありません。
公式発表に掲載されたニセコの風景写真。建物の完成予想図ではありません。
出典:Chedi Hospitality / 公式掲載ページ ↗

計画の概要

Chedi Hospitalityの日本初進出計画。ひらふの食、スキー、通年の自然体験へのアクセスを特徴とし、デザインと文化的な体験を重視する。現行公式一覧の規模は28室と17レジデンス。2025年8月の発表は2029年6月の完成を目標としており、営業開始日とは区別する。[16][17]

開発体制

Chedi Hospitalityと稜和グループが協業。公開事業計画書・報道では、隈研吾建築都市設計が設計を担当する計画が示されている。[16][18][21]

建設状況

公開事業計画書は2026年の建築着工を計画しているが、今回の調査では実際の着工は確認できない。過去の資料にはVILLA22棟という仕様があるため、現行ブランドの28室・17戸と混在させない。[17][21]

04 / エリア未確認

Six Senses Hokkaido Niseko

事業継続は確認できるが、施設の具体像は今後の公表を待つ

公表規模
客室数・施設構成未確認
予定時期
2030年以降

計画の概要

正式な掲載名は「シックスセンシズ 北海道ニセコ(仮称)」。公表所在地は倶知安町までで、ひらふ等のエリア、客室数、施設構成は今回の確認範囲では特定できない。事業会社名に「ヒラフ」を含むことだけで位置を推定しない。[04][05][06]

開発体制

2024年の適時開示では、合同会社ヒラフ開発への不動産信託受益権の譲渡と匿名組合出資、リシェス・マネジメントによるアセットマネジメントを説明。ホテル運営委託先としてIHG Japan Managementを記載する。[04]

建設状況

2024年3月26日の開示で開発許認可の取得を公表。ただし文面は今後の新築着工に向けた段階であり、着工実績の発表ではない。2026年9月1日時点の事業者パイプラインは、2030年以降の開業予定とする。[04][05]

05 / 花園

カペラ計画

ホテル単体より広い範囲を対象とする複合開発

公表規模
約42.5haの複合開発
予定時期
現行時期未確認

計画の概要

公開説明会資料上の名称は「ニセコ花園ヴィレッジ計画」。ホテル、コンドミニアムホテル、ヴィラ、従業員宿舎などを含む。資料中の458室は複合開発全体の過去公表値であり、現行のホテル客室数として他案件と単純比較しない。[07][22]

開発体制

公開説明会資料の事業主体はKAKERU特定目的会社。2026年1月の北海道建設新聞は設計を日建設計と報じる。カペラのブランド名は報道で扱われているが、現行のブランド契約・施設仕様はブランド側の資料で確認できていない。[07][08][18][22]

建設状況

Uchi Japanは北海道新聞報道を参照し、2026年7月上旬から造成工事が休止していると伝えた。2025年の公開資料には計画全体の工程があるものの、その後の休止を踏まえ、現在有効な開業時期としては採用しない。[08][22]

06 / ひらふ

星のやヒュッテ ニセコ(仮称)

ゲレンデへの接続を重視する星のや初のレジデンスホテル

公表規模
62室
予定時期
2029年度
滞在コンセプトイメージ(2024年10月15日公表)。建物の完成予想図ではありません。
滞在コンセプトイメージ(2024年10月15日公表)。建物の完成予想図ではありません。
出典:提供:星野リゾート / 公式掲載ページ ↗

計画の概要

ニセコ東急 グラン・ヒラフに隣接し、スキーイン・スキーアウトが可能な立地。ひらふ坂の最上部に位置する。計画は地下2階・地上5階、敷地約6,463㎡、延べ約14,870㎡で、星のや初のレジデンスホテルとして公表されている。[09]

開発体制

東急不動産、三菱地所レジデンス、SMFLみらいパートナーズが事業を承継し、星野リゾートが引き続き参画。設計は東 環境・建築研究所、施工は前田・伊藤・盛永・廣野・日軽特定建設工事共同企業体。[09]

建設状況

2024年10月14日の新築着工を3社が発表。工期は2029年2月末まで、開業は2029年度という計画で、2026年の東急不動産HD資料にも62室・2030年3月期開業予定として掲載されている。2030年3月期は2029年度に対応する。[09][10]

07 / ひらふ

Hotel101 Niseko

客室仕様を統一した、ひらふの大型宿泊拠点

公表規模
482室
予定時期
2026年12月
建設中の航空写真(2025年12月5日公表)。撮影時点の状況を示す画像です。
建設中の航空写真(2025年12月5日公表)。撮影時点の状況を示す画像です。
出典:Hotel101 Global / 公式掲載ページ ↗

計画の概要

約1.17haの敷地に、同一仕様の482室を計画するコンドテル。客室の分譲とホテル運営を組み合わせるモデルで、館内レストラン、会議スペース、プール、温泉、売店、リフトへの無料シャトルなどを予定している。[11]

開発体制

Hotel101 Global/DoubleDragonグループの開発。施工者の岩田地崎建設は、2023年6月からの施工と、地下1階・地上6階の建物計画を公表している。[11][25]

建設状況

2025年12月5日に上棟を発表し、その後の内装仕上げと2026年12月の開業予定を提示。上棟の実績は確認できるが、2026年9月時点での竣工検査・引渡し・営業開始の完了を意味しない。[11]

03 / EXISTING HOTELS

比較の起点となる既存11ホテル

既存は100室以上の代表的なホテル・コンドミニアムホテルを中心に11施設を選定。国際ブランドの比較基準として、50室のリッツ・カールトン・リザーブも含む。対象はニセコ町・倶知安町で、全施設の網羅ではない。

表を横にスクロールすると、エリアと補足を確認できます。

ホテル公表室数エリア概要・補足
A ヒルトンニセコビレッジ506室東山スキー場・ゴルフ場に隣接[27]
B Moxy Niseko Village310室東山2026年9月開業発表[12][14]
C ザ・グリーンリーフ・ニセコビレッジ200室東山Tapestry Collection by Hilton[28]
D 東山ニセコビレッジ50室東山リッツ・カールトン・リザーブ[29]
E パーク ハイアット ニセコ HANAZONO100室花園別枠のレジデンス113戸[30][31]
F ニッコースタイルニセコ HANAZONO234室花園ゴンドラに隣接[32]
G 雪ニセコ(Setsu Niseko)190室ひらふスイート主体・飲食/温泉[33]
H スカイニセコ129室ひらふコンドミニアムホテル[34]
I MUWA NISEKO113室ひらふゲレンデに隣接する宿泊ユニット[35][37]
J ニセコノーザンリゾート・アンヌプリ152室アンヌプリアンヌプリの既存大型ホテル[36]
K ミッドタウンニセコ*176室ひらふ2026年11月Mercureへ改称予定[38][39]

室数は各社が公表する客室・宿泊ユニット数。寝室数、ベッド数、常時販売可能室数とは異なる。パーク ハイアットはホテル100室とレジデンス113戸を別記。スカイニセコは現行公式の129室を採用。*Midtownの176室は改称先Accorの公表値。2026年11月の改称は新規供給に含めない。[38][39]

開業済みの参考例 Moxy Niseko Village

Moxy Niseko Villageは2026年9月に開業を発表した310室の大型ホテル。ゴンドラに隣接し、コンパクトな客室と共用空間を組み合わせる。今回の比較では既存・開業済みの側に置き、将来の7計画に重ねて加算しない。[12][13][14]

04 / INSIGHT

ホテル開発から読む3つの変化

INSIGHT 01

客室供給の増加は大型2計画に集中

既存11ホテルと比較可能な5計画の公表客室数

室数は各社が公表する客室・宿泊ユニット数。寝室数、ベッド数、常時販売可能室数とは異なる。パーク ハイアットはホテル100室とレジデンス113戸を別記。スカイニセコは現行公式の129室を採用。*Midtownの176室は改称先Accorの公表値。2026年11月の改称は新規供給に含めない。[38][39] Six Sensesは室数未確認、カペラの458室は複合開発全体の過去公表値のため、棒グラフには含めない。[22]

公表室数を比較できる5計画767室のうち、Hotel101とFairmontが647室、約84%を占める。特にHotel101の482室は、既存のヒルトン506室に近い規模だ。小規模なラグジュアリー計画が地域の滞在体験を多様にする一方、宿泊運営の量的な変化を考えるうえでは、この2計画の工程が大きな意味を持つ。[01][03][09][11][17][27]

5計画の比率は選定案件内の値であり、地域全体の供給シェアではない。開業時期は案件ごとに異なる。

INSIGHT 02

ラグジュアリーの立地は滞在体験に応じて二極化

公表された立地と施設構成からは、街・ゲレンデへの接続を重視する計画と、静けさ・眺望を滞在価値にする計画に二極化する姿が見える。[01][03][09][16][30]

エリア主な比較例公表された滞在価値
ひらふThe Chedi/星のや街の食と山への接続/ゲレンデ直結[09][16]
花園Park Hyatt(既存)スキーイン・スキーアウトを備えるリゾート[30]
アンヌプリAman(モイワ)自然環境とウェルネスを中心とした滞在[03]
東山Fairmont羊蹄山の眺望と食・ウェルネス[01]
INSIGHT 03

レジデンス併設で、事業機会は宿泊の外へ広がる

Amanは30スイートに31戸、The Chediは28室に17戸のレジデンスを計画する。既存のパーク ハイアットも、ホテル100室とレジデンス113戸を組み合わせている。レジデンスは付随的な少数住戸にとどまらず、開発を構成する大きな要素となっている。[03][17][30][31]

地域にとっては、宿泊中の消費に加え、不在時の管理・保守や再訪時の準備など、所有者との継続的な関係にも事業機会が広がると考えられる。開発計画の規模を客室数だけで測ると、こうした需要を見落とす。レジデンス戸数と運営体制まで捉えることで、どのサービスが繰り返し必要になるかを見極められる。

レジデンスの戸数はホテル客室数と別枠。地域事業者が担える業務は、ブランドのサービス提供範囲や外部委託方針によって異なる。

CONCLUSION

何度も帰ってきたくなるニセコへ

The Chediが日本初進出の発表で挙げたのは、ニセコの自然、国際的な訴求力、通年の魅力だった。Fairmontはスキー・ゴルフリゾートの運営経験を生かし、Amanは温泉や季節ごとの自然体験を計画に織り込む。各社の構想からは、一年を通じて滞在を深められる土地としてのニセコへの期待が読み取れる。[01][03][16]

計画が実現すれば、客室の増加とともに、街の賑わいを楽しむ滞在から森の静けさに身を置く滞在まで、ニセコで過ごす選択肢が広がる。レジデンスは、季節を変えて地域と関わる拠点にもなり得る。

その先で問われるのは、ホテルで過ごす時間と、地域で出会う食・自然・人がどうつながるかだ。夏にも訪れる理由があり、もう一泊したくなり、次の季節にも帰ってきたくなる。ホテル開発の価値を地域の成長につなげる鍵は、そうした滞在をニセコ全体で育てられるかにある。

RESEARCH & ADVISORY

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ホテル開発が、検討中の土地や事業にどのような影響を与えるのか。YOTEI Partnersは、ご検討のエリアや事業内容に応じて、市場・競合・周辺環境を調査し、意思決定に必要な判断材料を整理します。

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SOURCES

調査基準日:2026年9月15日。資料名から公開元へ移動できます。

  1. [01] Accor Fairmont契約発表2026.07.22
  2. [02] Powderlife 旧計画の経緯2026.07.24
  3. [03] Aman Niseko公式計画日付表示なし/2026.09.15確認
  4. [04] ウェルス 2024年適時開示2024.03.26
  5. [05] ウェルス 2026年パイプライン2026.09.01時点
  6. [06] WBC ホテルコレクション日付表示なし/2026.09.15確認
  7. [07] 倶知安町 公開説明会情報2025.05.08/2025.10.23開催分
  8. [08] Uchi カペラ造成休止報道2026.07.15
  9. [09] 東急ほか 星のや着工発表2024.10.15
  10. [10] 東急HD 2026年決算説明資料2026年5月公表
  11. [11] Hotel101 上棟・開業予定2025.12.05
  12. [12] Marriott Moxy開業発表2026.09.03
  13. [13] Marriott Moxy公式ページ日付表示なし/2026.09.15確認
  14. [14] eHotelier Moxy開業記事2026.09.08
  15. [15] Accor Fairmont求人・施設構成日付表示なし/2026.09.15確認
  16. [16] Chedi 日本進出発表2025.08.14
  17. [17] Chedi 現行開発一覧日付表示なし/2026.09.15確認
  18. [18] 北海道建設新聞 2026年特集2026.01.05
  19. [19] 国土地理院 地理院タイル2026.09.15取得
  20. [20] Niseko United エリア情報2026.09.15確認
  21. [21] 稜和 事業計画書・位置図2025年7月公開
  22. [22] KAKERU 花園開発説明会資料2025.05.08
  23. [23] PDJ 旧La Plume所在地日付表示なし/2026.09.15確認
  24. [24] 北海道建設新聞 Hotel101所在地2023.09.03
  25. [25] 岩田地崎建設 Hotel101施工2024.04.24
  26. [26] エリアマネジメント 現場案内図2024.06.24
  27. [27] Hilton ホテル情報2026.09.15確認
  28. [28] Hilton Green Leaf公式2026.09.15確認
  29. [29] Ritz-Carlton Reserve公式2026.09.15確認
  30. [30] PCPD Park Hyattホテル2026.09.15確認
  31. [31] PCPD Park Hyatt住戸2026.09.15確認
  32. [32] Nikko Style 客室案内2026.09.15確認
  33. [33] Setsu Niseko 施設紹介2026.09.15確認
  34. [34] Skye Niseko公式2026.09.15確認
  35. [35] MUWA 公式物件概要2026.09.15確認
  36. [36] Northern ホテル概要2026.09.15確認
  37. [37] NRE MUWA所在地図2026.09.15確認
  38. [38] Accor Mercure公表値2026.09.15確認
  39. [39] Midtown 11月改称予定2026.07.13

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